| 2004年 1月 22日(木) |
「枯れても花」素敵な映像を有難う
こんばんは。いつもHP拝見しています。特に感銘(なんか固いな。。。)を受けたのは、昨日(1/19)の
Tea time messageです。当たり前のことってこの世には無い気という…。
当たり前と思うのは、おごりの固まりですね。反省。
さてさて。私も濱中くんに負けじと送らせていただきますね。大したフォトではないのですが、
最近、濱中くんともう一人友達と3人で道後山に行って来まして、リフトに乗って(かっちょいいボーダー横目に)
スノーシュー(和名:カンジキ)履いてその上にある岩樋山に登りました。それはそれは素晴らしい景色でした。
山はハマリますね。寒くて、早起きして、行くまではなんだかダルイんですが、雪に沈む感触、
風の音、自分の呼吸の音、心臓の音、静かだから何でも聞こえちゃう。もう、たまらない。
いつも、自然と対峙されてる先生にいちいち「山がこうだった、木々がこうだった」とか言うのはなんだか
恥ずかしいのですが、またお話ししにお邪魔させて頂きますね。単純に飲みたいだけだったりして。アハハ。
では、また。
というメールです。お人柄が感じられますね(^^)そして本日の映像は
まさに今日のタイトルです。皆さんもこの日記に参加してみませんか?映像と
メールお待ちしてます。メールボックスに送って下さってもいいですからね。
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