2004年 11月 30日(火)

ジンの奥深さ・・・

昨日、銀座櫛下に、置き看板のプレート、お持ちして、設置しました。
櫛下さんには、ことのほか、喜んでいただけました。なにせ、それまで、コピー用紙で、原案、お持ちしていて、やっと、光沢紙印刷したもので、知らなかったようです。

その後、櫛下さんに、いろんなドライマティニーをご馳走になりました。

まずは、47℃のイギリスのジンで・・・
これは、素晴らしいバランスで、香り、深み、どれをとっても見事!。
櫛下さんの、オリジナルドライマティニーはベルモットと分けていますが、すでにブレンドされたマティニー、素晴らしいです。
最初はこちらのほうが、いいかも・・・。

次は、40℃のジンで・・・
温度というのが、風味にこんなに影響するものとは、思いませんでした。味が違っていて、私、47℃のほうが、美味しかった。

次は、オランダのジンで作ってもらいましたが
オランダのジンは、全然香りちがいます。
※この写真は、オランダのジンです。

ジンというのは、香草の種や根っこがそれぞれに入っているようで、それが味に影響するようです。

オランダのジン。
冷蔵庫で冷やして、氷と水で薄め、飲まれると、不眠症のかたには説くにお奨めです!。
風味、香りもよく、香草の成分のせいか、リラクゼーションの効果あります。

ということで、おかピ、3杯もドライマティニー、いただき、
家には無事にたどりつきましたが、そのままzzz・・・。
不思議と、アルコールが残った感じがしません。




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