| 2002年 8月 21日(水) |
aktの真面目に子育て話。
子育てっていつまでたってもこうなんだろうなぁ、と
ちょっと陰な気分のaktです。
少し話が外れますがね、実兄の嫁さんが現在22歳なんですよ。
実兄は既に35歳なんで、10歳以上離れてるんですけど…
私はそのころ何をしていたか?22歳のとき。
アリリンを身ごもり、出産してました……
アレから早10年か。その間も勿論しつけやらなんやら
今となっては、時間が経てば絶対解決するようなことで悩んでたりしてた訳で。
「2号のオムツが取れない!!」なんて騒いでたことも
つい半年くらい前のことなのに、ずいぶん前のことのよう。
子供が大きくなったらなったで、悩みもまたややこしくなる。
自分の意見もちゃんと持ったりするようになるから。
習い事に関しても、学校のことに関しても
もうちょっと『やる気』をもって出来ないか?とか
言いたくはないけどつい出てしまうくらい『無気力』だ。
最近のうちの子供達。
2号はまだ好奇心の固まりで、訳のわからぬまま突っ走っていってしまうけど
上の2人はどうにかならないか。(爆)
親の関わり方がまずいのか??とかいろいろ考えてしまう。
何でもそうなんだけど、「結果オーライ!」じゃなくて
結果はどうであれ『どういう姿勢でやってるか』ってことが大事だと思うんだなー
だからとにかく『頑張れ!』っていつも言ってる。
ただの声援じゃなくて、<ココって時に踏ん張って、乗り越えて!>って意味で。
でも判ってもらえない。当たり前か。
立場が違えば、考え方も違うしね…
でもいざって時に踏ん張れないのはダメだと思うよ・・多分…(-_-)
よし、最初からワンピ見せるか!
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