| 2004年 3月 14日(日) |
すわ!オカルト?!
↑写りが悪いがお分かり頂けるだろうか?。
妹の腕を写した写真だ。
勿論、本人の了解は取らないで
使っている。
バレさえ、しなければ良いのだ♪。
彼女は焼肉の時に必ず
腕をやけどする。
肉をとる時に、肉に集中するあまり
手前の鉄板で自身の腕の肉を
焼いてしまうバカ妹君。
痛いのかと聞くと
『当たり前やろ!
痛いにきまっとるやろ?!』と
言う・・・。
何度も何度もやけどを
しているのに、何時までも同じ事を
繰り返す彼女には
学習能力が無いのでしょうか?。
で、昨日は朝の九時から伝票と
格闘した。
私の任務である伝票入力が終ったのは
夜の八時チョット前くらい。
約、11時間も二階の一室に
PCと共に監禁され、解放された時は
ふらふらだった。
昨日の晩御飯はちらし寿司&牛のたたき。
勿論、ビールを買い足して
しこたま呑んで騒いだ。
で、夜中の話。
寝る前に本を読んでいたので
眠りついた時間は12時過ぎだった。
で、深夜 目覚めたのだよね。
何かの音がしたのだ。
耳を澄ますともう一回、音がする。
ドコの音だろうと思ったら
和室の(仏間に寝ていた)入り口の
ドアを叩くノック音なのだ。
正直、びびる。
こんな夜中に誰が来たのかと怯え
布団にくるまって外の音を
拾うが、何の気配もしない。
一時間くらい、目を開けていたが
眠れないので”エイクソ”で
起き上がり、キッチンに行く。
誰もいない・・・。
トイレにも誰も入っていない。
家の中は静まり返っている。
第一、ドアをノックする音は
したが、足音を聞いていないのだ。
翌朝(今日の朝)誰か私の部屋の
入り口をノックした人はいないかと
家族に聞くが、誰も知らないという。
二階では姪が朝まで起きていたそうで
二階の四人は誰も夜中に階下へは
降りていないと証言する。
お姑さんも甥っ子も知らないと言う。
一体、何だったんでしょうね?!。
二度とあの部屋には寝ないと宣言して
本日、午後帰宅した。
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