2004年 4月 24日(土)

言い訳・・・ネタが無いのさ



お昼頃。

窓の外で『ケッケッケッケッ』
という奇妙な鳥の鳴き声がする。

何だろうと?外に出て窓の
所に行くとまっきなの鳥がいる。
(博多弁で黄色=キナ
まっきな=まっ黄色)

よくよく見るとセキセイインコだよ。

そして近くに緑色のインコもいて
求愛している最中のようだ。

二羽一緒って面白い。

逃げ出したのか捨てられたのか
わかんないけど、野生化している
みたいだ。

暖かいところに住む鳥だろうに
日本の気候に順応できるんだね。

驚いた。



土曜日の晩御飯。

カレイの煮付け。

鶏筍ご飯。筍の煮物(何日続くんだよっ)。

ホウレン草のお浸し。

トマト&キャベツ。


まるで老人病院の献立。




**********
ココからは前日に書いた分。






今日は歯医者の日。

それ以外には何も無しだ。




活字好きなのに今までまともに
詩を読んだ事が無い。

読んだ事があっても高村光太郎や
梶井基次郎みたいな超短編小説風の
詩しか触れた事が無いんですよね。

で、最近悩んでいる。

隊員のδ^-^δた殿&○麦殿の
日記に詩が登場するのだけど
本気で分らない事が多いのだ。

(隊員って何?と思われた方♪
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皆さんのコメントを見て
益々凹む。なるほど〜そんな風に
感じるんだなぁと感心する。

で、これは脳が関係しているんじゃ
無いかとちょっと調べてみた。

私は完全な左利きなので
なにか人に出来て自分に出来ない事が
あると利腕が関係しているんでは?
と思うことが多いんだよね。




普通、右利きの人の場合、言語を
司る脳は左脳にある。

この確率は99%だそうだ。

で、左利きの場合、50%の人が
右脳で言語を司るのだそうだ。

右利きに1%しかいないのに
左利きだと50%って凄く多い。

これだよ。私はきっと右脳で言語を
理解しているに違いない。

この右脳で言語を理解する人は
特徴として言葉にハンディが
ある人がいるそうだ。

私に当てはまるんだよね。

私は普段喋るときに(書く時も)
主語と接続詞が極端に
少ないらしいんだよね。

「(私は)昨日、チャット(を)した」

この↑の文章みたいに( )が抜けて
しまい、まるで外人のようだと
言われる。


普通はどもり等の形をとる事が
多いらしいけど。
(私も子供の頃、酷い矯正を受けて
(教師から)どもっていた事がある)


なので文豪と呼ばれる人に
殆ど左利きはいないらしい。

分ったからといって
対処の仕様が無いので
意味が無いけどさ。

自分に風流な面が無い事を
なんとか言い訳しようと
思ったのも事実だが
ネタが無いのも事実です。


今日の晩御飯。

地鶏を鉄板で焼く。

野菜はインゲン&えんどう豆。

筍。唐芋。椎茸。キャベツ。

茄子。






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