| 2004年 6月 8日(火) |
鬼畜/ネタを拾う
アフガニスタン南西部の自宅から
約3カ月前に誘拐された10歳と
6歳の兄弟が、6日までに
カンダハル州で警察当局に救出された。
兄は犯人グループが他の子どもを殺害し
臓器を取り出したと証言しており
警察当局は3人を拘束し捜査している。
(NEWSより)
恐ろしいよなぁ。
生きた子から臓器を摘出し
売りさばいているというのだ。
素人に出来る事じゃないから
医者も介在しているのだろう。
アフガニスタンでは幼い子供が
誘拐される事件が後を絶たない
のだそうだ。
生きている子供を殺し
その臓器を買ってまで
移植手術を受けさせるなんて
金持ちじゃないと出来ない事だろう。
その臓器はアフガニスタン以外の
国の子供に移植されたのだろうな。
子供の臓器移植は難しい。
諸々が適合しないと移植できない
上に、臓器のサイズがあるからだ。
アジアの貧しい国の人々は
生活苦から抜け出すため
臓器でも売り払うというが
買う人間があって
成り立つ商売だよね。
しかし・・・
臓器を売るために殺すなんて。
それも誘拐した上でとは。
地獄の沙汰も金次第か。
今日、用事があったので
久々に博多駅へ行った。
二件の本屋を廻りさぁ
帰ろうかというところで
G・Mフォードの新刊を発見!。
この作家、マイナー作家なのだが
なかなか面白いんだよね。
スピード感があるので
一気読みできるのだ。
前作は「タイムリミット物」だったが
今度はどんなのだろう・・・。
むふふふふふっ。
で、半ばスキップ気味で
歩いて改札に向かっていると
通行人の空気が異様なのに
気が付いた。
通行人の視線の先を追うと・・・。
なんと!50〜60くらいの
おっちゃんがタクシー乗り場で
チン○ンを出してタチション
しているのだよ。
九州の玄関、博多駅を一歩でて
すぐのロータリーでチンチ○を
出すとは?!。
『おっ!今日の日記に書こう』っと
ニヤニヤした私は
チンチ○を見て喜んでいる
変質者に見られたかもしれない?!。
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