| 2002年 8月 19日(月) |
ちょっと重たいかも?
ひまわりが書いてる小説、
結構な数になっちゃったわねぇ(しみじみ)。
完成するたびに印刷してファイリングするんだけど
今はファイル3冊目に入っちゃった。
ひまわりが小説を書き始めたのは中学生の頃。
その時はオリジナル(?)というより
実在の人物を使って健全な恋愛ものを書いていたわ。
友達とその友達の片思いの相手を使ってね。
未だにそのノートは取ってあるんだけど、
見ると超恥ずかしいのよね。
高校に上がっては、
健小次を書いていたんだけど、
ラストまで書けなかったものが多いかったわ。
そして、今。
SD小説なんだかどんどん書けちゃう。
ひまわりも成長してるってことなのかしら?
最初は現代版と昔話で2冊にまとめていたのよね。
それが、いまは神奈川幼稚園を別枠に設けたの。
それでも現代版が収まりきれないから、
裏バージョンを1冊にまとめようかと検討中。
でもね、裏で1冊ファイルを作っちゃったら
ごまかしが利かなくなっちゃうわ。
と言うよりも、入院すら出来ないわよね。
部屋を片づけててそんなファイル見られたら最後だもん。
本を見られるのも死守したいのに
似たようなものを娘が書いていたなんて
・・・考えただけでも恐ろしいわ。
なにかいいアイディアないかしらね?
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