| 2003年 12月 5日(金) |
見合い話。
ショッピングセンターまで車で移動中のひまわりと母。
そこでなぜか浮上した『見合い写真話』
(あれは母方の叔父さんの家には見合い写真用の写真が
存在しているという話からだったかな?)
母が『私も結婚する前に見合いがしたかったわ。
話が来たんだけど、結婚後だったからねぇ・・・』
結婚後はまずいでしょ!!で話は終わったんだけど
花っちのお見合いをちょっと妄想してみよ〜〜〜〜う!
(この場合、花っちが女の子と想定してね)
近所の世話好きなおばさまが花っちの家に押しかける。
『花ちゃんにいいお話があるのよ〜〜〜vv』
『へ?・・・こ、これって・・・。』
『花ちゃんも適齢期を迎えたじゃない。だから、どうかしら?』
『で、でも・・・。』
『会うだけでいいのよ。気に入らなきゃ断ればいいんだから。』
強引に押し切られて頷いてしまう花っち。
当日知り合いに振り袖を貸してもらい会場に向かう花っち。
着物で歩きづらくてこけそうになるのと
これからどうなるかで花っちの心臓はバクバク状態。
約束の時間になってもなかなか現れない相手。
じっと待つ花っち。
ようやくやって来たのは母親に首根っこ捕まれたままの爆睡男。
無理矢理椅子に座らされた男は机に伏せてzzz・・・。
『遅れてしまってごめんなさいね。これが息子の流川楓。
寝てるかバスケをしてるしか能のない男だから
おつき合いをしてくださる女性があらわれないのよ(笑)』
しばらく大人同士で話をするとお決まりの台詞
『あとは若い者同士でねvv』と出て行く2人。
花っち、寝入っている流川をぼーっと見るが反応なし。
つんつんと頭を突いてみる。やっぱり反応なし。
『生きてんのか?』拳骨を振り下ろす花っち。
むくっと起きあがった流川の一言。
『どあほう、痛てーじゃねぇか。』
この見合いどうなる?!
久しぶりかも、花っち妄想日記はvv
ひまわりの地方ではテニプリ最新刊は置いてあったけど
(それも昨日発売してたらしい)
ファンブックは明日発売だって(泣)
2つともないなら納得できるけどなぜ片方だけ?!
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ひまわりのお馬鹿な日記にカキコプリーズvv