| 2003年 2月 25日(火) |
本当にあった。
本日紹介は、薬局ではなく病院よ。
その名は『エンゼル病院』
これは実在します。
ひまわり運転中に看板見かけたもん!
忘れないうちに手元にあった
ネタ帳に書き込んだから間違いなし!!
それじゃ、いってみよ。
風邪で病院送りとなった花っち。
向かった先は『エンゼル病院』
花っちの想像図は
女医さんが優しく介抱してくれる図。
花っち具合が悪いはずなのにほくほくどきどき。
待合室で『桜木花道です!』と小声で練習する花っち(可愛い)
看護婦さんに『桜木さ〜ん、どうぞ。』
ついに声がかかる!!
花っち裏声になりながら『はいっ!』と手を挙げて返事して
ぎくしゃくながらも診察室へ。
花っち緊張が高まる。カーテンを開けた先は・・・。
花道:うそだ〜〜!!
流川:・・・どあほう。
そう!無表情の流川だったのだ。
花っちの想像図が音を立てて崩れ落ちる。
花道:(こいつがエンゼル病院?!こいつが!!
全然違ぇよ・・・)
流川:服、全部脱いで。
花道:・・・はぁ?!普通上だけじゃねーんか?
流川:風邪はあなどれねー。全身くまなく調べる。
先ほどのショックと風邪で頭が働かない花っち。
流川医師の言われるままにすっぽんぽんに。
哀れな花っち。流川の餌食に(笑)
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