2004年 9月 26日(日)

温泉入りたい病発生中〜〜〜〜。

お疲れモードのひまわりは只今温泉入りたい病発生中です。
の〜んびりと露天風呂なんぞに浸かり
夜空を見ながらぼーっとするひととき、いいよねぇ。
山を見れば紅葉がちゃくちゃくと進んで
『あぁ、季節が変わってゆくのね・・・』
しみじみと風流を楽しむ。
心も身体も休まるひとときってものよvv
・・・って妄想まみれのひまわりにはあり得ない風流さだわ。
露天風呂に入ったら入ったで
『この岩陰でゆっきーは真田を誘うのねvv』
『そして真田は脱衣所を気に掛けながらもゆっきーの誘惑に落ちるのねvv』
『ゆっきーの魅力に取り憑かれまくりの真田は激しかったり?!』
『真田、オレは逃げないからもう少しゆっくり・・・。』
『た〜ま〜ら〜ん〜〜〜〜〜!!!』
脱衣所では脱衣所で
『浴衣を脱ぐ花っちにすぐさま反応する流川。』
『がばっと後ろから抱きつき懐に手を入れる流川。』
『咄嗟のことに反応が鈍る花っち。』
『強引に後ろからちゅーを仕掛ける流川。』
『花っちの身体がほんのりピンクに染まる。』
『どあほーvv』
おみやげ屋さん巡りしていても
『おーいし!このお饅頭美味しいにゃ』
『よかったな、英二』
『おーいしも食べて食べて。ほら、あ〜んvv』
『食べかけの饅頭を大石の口元に持っていく菊』
『ナチュラルにぱくりと食べる大石』
『うん、美味しい』
『でしょ、でしょ♪次はあっちのお店に行く〜!』
『こらこら、英二。迷子になるから手を繋ごう。』
『うんvv』
部屋にいても
『敷かれた布団を見てノートに書き込む乾』
『2組の布団の間が妙に狭いことが気になる海堂』
『布団を離したくても乾がデータを取ってるので出来ない海堂』
『ぱたんとノートを閉じ機嫌良く海堂の方を向く乾』
『な〜んかいや〜な予感のする海堂』
『(こんな表情をする乾先輩は一番タチが悪いんだよな)』
『大丈夫だ、海堂』
『・・・は?』
『2組布団をぴったりとくっつけたらかなり多くの体位が試せるぞvv』
『あんたはんな事考えてたんすか?!!!』
『2人っきりの旅行で最重要課題だと思わないか?』
『そ・れ・に』
『海堂も嫌いじゃないくせにvv(低音ヴォイス)』
『動揺しまくりの海堂に余裕の乾。勝敗はどっち?』
家族風呂に入っても
『やっぱり日本人は温泉っすねvv』
『温泉大好き人間リョーマは大はしゃぎ』
『リョーマ大好き人間手塚は理性と本能の狭間で揺れまくり』
『(越前の裸が目の前にぃぃぃぃぃ!!)』
『(耐えろ、耐え抜くのだ!手塚国光!!)』
『ぶちょー、顔真っ赤にしてもうのぼせたんすか?』
『だ、大丈夫だ』
『(こっちを見てちょこんと首を傾げる越前もイイvv)』
『(おじいさま、国光は負けてしまいそうです・・・)』
『(誰か入ってきてくれ!!って家族風呂だから無理なのか・・・。)』
『(このままでは、このままではぁぁぁぁぁっっ!!)』

心を穏やかに休めるどころか
妄想全開パワーアップてなことになりかねないわ(苦笑)
・・・それでもいい。温泉に行きたいわ・・・・・・。




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ひまわりのお馬鹿な日記にカキコプリーズvv