| 平成16年 3月 27日(土) |
高校野球→パ・リーグ開幕→大相撲→K−1
休日。
朝8時頃起きるが、仕事が無いことを思い出し2度寝をする。
昼過ぎ起床。TVをつけると西武−ロッテ、ダイエー−オリックスがやっている。
例年なら九州人としてダイエーを応援するところだが、小久保移籍という大衝撃により、今年はダイエーファンからは卒業。
1時間ほど遅れて近鉄−日ハム戦が始まる。
今年は日ハムを応援いたしますよ〜。
1番・坪井、2番・SINJYO、3番・小笠原という上位打線はタイガースファンの心を掴むには充分でした。
しかも今年の大阪近鉄は、吉岡の故障により一塁手のレギュラーは北川。コレは嬉しい。しかも4安打。
頑張れ、元・阪神選手!
夕方、大相撲を見たあと、夜7時から地上波でK−1GPが始まる。
つってもスカパーで4時過ぎから生放送ですでに先行放送が始まっているという罠。
多くの皆さんは気付いていないが、実はK−1の地上派放送は録画放送なんだよね。
大晦日熱狂した曙−サップ戦も、その戦い自体は、実は8時過ぎに決着が着いていたという事実を知った時は愕然としました。
能書きはどうでも良いとして、曙−武蔵丸戦、どうなん?
確かに曙の反則は褒められたものじゃないけど、内容完璧に曙が押してたでしょう。
30−29の判定なら分かりますよ、反則分の減点で負けたって諦めもつくから。
3人の審判の内、2人が30−28、1人が30−27って何!?
試合後、結構余裕があった曙の表情がああもう。5R勝負なら勝っていたのでは。悔やまれてしょうがないっす。
いっそ2R目、曙の反則負けの方がすっきりいったよ。むー。
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