| 平成16年 9月 19日(日) |
おおやり氏、来る。
前夜3時にバイトは上がったものの、いつも8時頃まで仕事している為、やっぱり何だかんだで陽が昇るまで起きていてしまう。
どうにも寝付けないので朝7時に庭で素振りを始める。
バット振ってるうちに事務所に着いていた。
せっかくだから事務所内を訪れるとむねひこ氏、雨の夜氏共に在住。
朝8時からイベント参加の為、熊本に去っていった。
俺も帰って寝た。
夜になり、もそもそと起き出すと9時になっておおやりさんがやって来た。
昨日で試験が終わりだったのだということで、息抜きを兼ねて小林に遊びに来たという事だった。
むねひこさんはイベントでこの日は帰りが遅い。我が部屋でしばらくだべる。
まず俺が彼に、こないだ借りた「妹汁」を見ようかと打診する。彼、断る。
おおやりさんが俺に「かりん」を読むように勧める。スルーする。
俺がおおやりさんに「阪神−西武 1985年日本シリーズ」を見るように勧める。無視される。
おおやりさんが俺に「からくりサーカス」を見るように勧める。断る。
俺がおおやりさんに「1988年10・19 最終戦 近鉄の優勝を賭けた7時間36分」を見るように言う。断られる。
おおやりさんが俺に「武装錬金」は面白いのに何故読まない!と怒る。そんなの知るかと思う。
俺がおおやりさんに「冬のソナタ」を一緒に見ようかと誘う。おおやり氏、激しい拒否反応。
おおやりさんがテープ持ってきた「必殺仕事人」を俺の部屋のビデオで流し始める。見ない。
そんなこんなで二人の気が全く合わない(真逆のキャラ)でいると、むねひこさんから事務所に帰ってきたと連絡が入った。
おおやり氏が事務所に向かい、俺も翌日朝9時からバイトだったのでとっとと寝た。
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