| 2003年 3月 7日(金) |
一人置鮎祭
この日、サイトのご訪問者の方からお薦め頂いていて、私自身もずっと気になってて思い切って購入してみたJune版フジミCD3が届く。
噂には聴いていたが、悠季役の置鮎さんが一人で80%くらいの台詞を担当してました。スゴイ。
コミック版「お金がないっ」2巻を読み、どうしても祇園ちゃんを聴きたくなってCDを引っ張りだしてくる。
やっぱ、置鮎さんの関西弁は自然でいいね。それにぎょんちゃん自体がハイテンションでいいんですよ。
そして、スカパーのテニプリデイなので、カッコイイ英二を楽しみに観たところ、原作にはなかった部長のシーンが追加されてるぅ。
大石がいなくなったときの英二の気持ちがわかっていいシーンでした。もちろん英二くんもよかったよ。桃をサポートしてるとこが。
と、まるで一人置鮎さん祭状態でした。
でね、色々思ったんですが、裏感想(←裏なんかい!まともな感想ではないということで)
「フジミCD」本編。ホテルフロント係。犬崎さん(ダブルコールより)じゃん!ああ、驚いた。いや、あとで別のもっとちゃんとした(といっても変態な)役やってたけど。
フロント係が本役かと思ったよ。ええと、犬崎さんがわからない方、ワンピースのゾロさんですよ。←素直に中井和哉さんって言えばいいのに。
中井さんの声、素敵だよね。
「フジミCD」トーク盤。大好きだった置鮎さん嫁さん話が聴けましたよ。懐かしい。ええと、石田さんが29歳って言ってるから、5年くらい前ですね。
置鮎さん、また嫁さん話(今度は新しい方と幸せになって)を聴かせてね。
石田さん、やっぱり偏食ネタだ。私自身は食の好き嫌いがほとんどないんだけど、周りに似たような人が多いのでよくわかる。宴会で食べるものないんだよね。
「テニプリ」審判が途中まで置鮎さんだったのに途中で違う人になってますよ。そして、知らぬ間に氷帝の中に部長が。爆。