2002年 11月 29日(金)

愛だよ・・・愛さえあれば・・




前説
    ⊂⊃
★  ∧η∧
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新日本・棚橋刺される!全裸女を逮捕
http://www.nikkansports.com/news/battle/p-bt-tp0-021129-01.html

☆日記本編
なぜ、プロレスラーが背中を2回も刺されるんだろうか?
2回も突き刺されるとは、正直考えられない。
刺した女性は全裸、男は女に背を向けている。ここがオカシイ。
男の刺す武器は前についてるんですよ。女に背をむけてたら使えないだろ。
男は、自分の息子を隠さなくてはいけない状況だったと考えられる。
全裸女性に息子を隠さなければならない理由はいくつかあるけど。省略。
書くほうもイタイからさ。ふっ・・・。

全裸にしてから、別れ話って凄い考えだ。
とりあえず1発が仇になったのかな?
しかーし!!プロレスラーなんだから強く生きなきゃね。
「強さとは我侭を押し通す力である。」
その強さが足りなかったのか?
刺された後、アイアムチャンピオーーン!って叫んで病院にいったら神!

正直、棚橋にぶっ飛ばされたくないので終了。
ステロイドの弊害として、EDがあるんだよね。
ステロイドで筋肉を増強する場合は生殖機能に問題が出ます。
力と引き換えに、チカラを失う。




新日本プロレス所属の人気プロレスラー棚橋弘至(26)が28日午前10時ごろ、東京都目黒区のマンションで女にナイフで背中を刺された。
警視庁玉川署は現場マンションに住む女が容疑を認めたため、殺人未遂の疑いで逮捕。
女はタレント事務所に所属する原仁美容疑者(23)で棚橋と番組で共演するなど面識があった。
調べでは原容疑者は別れ話のもつれから料理用ナイフで背中を2回刺したという。
棚橋は売り出し中で女性人気も高い。約10日のけがだったが都内の病院に入院、年内の試合は全休する。

衝撃的な事件が新日本プロレスを、マット界を襲った。
警視庁玉川署によると、この日午前10時ごろ、棚橋は原容疑者の自宅マンションで口論となり、背中を料理用ナイフ(刃渡り13センチ)で2カ所刺された。
棚橋は自ら50CCバイクを運転し、病院に向かい、縫合手術を受けた。全治は約10日も1カ所の傷は肺に到達するほど。
担当の医師は「筋肉に守られ大事には至らなかった。レスラーの体は本当に強じん」と驚いたという。
会話もできる状態だが、入院し経過を見守ることになった。

事件直後、原容疑者は全裸で自宅前に飛び出し、棚橋と別の小柄な男と話し込んでいたという目撃情報もある。
向かいのマンションの住人が異常を察知して警察に通報。
棚橋から事情を聴いた病院も、事件とともに原容疑者に自殺の可能性もあると110番した。
目撃者によると原容疑者は、駆けつけた警察官に逆らうこともなく、おとなしく連行された。
調べでは別れ話のもつれから「棚橋さんを殺して、自分も死のうと思った」などと冷静に供述している。
原容疑者はCS放送のプロレス専門番組サムライTV!「ストロングスタイル」のアシスタントを務め、初出演の10月6日放送分ではゲストの棚橋と共演していた。

新日本プロレスはこの日夕、東京・渋谷の事務所で緊急会見を開いた。
上井文彦渉外宣伝担当取締役(47)は「命に別条がないということで安心はしていますが、いつ容体が悪化するか分からないし細心の注意を払う」と話した。
それでもマット界の最大メジャーの所属選手が巻き込まれた事件だけに「新日本を背負って立つという自覚が欠落しているから、こういうことになるんだよ」と興奮する場面も。
関係者が冷静さを失う姿はショックの大きさを物語っていた。

 棚橋は将来を嘱望された選手。
立命大時代にアマチュアレスリングを始め、99年4月に新日本入門。同年10月のデビュー後は卓越したセンスと鍛え上げられた肉体で一気に人気を集めた。
業界関係者も将来の新日本マットを背負うのは棚橋と認め、12月15日に現IWGPヘビー級王者永田との一騎打ちも決定していた。
だが、まさかの事件で12月23日の年内最終戦(東京・後楽園)までは全休。非常事態に新日本プロレスは選手管理も含め、今後の対応を協議することになった。

 海外ではブルーザー・ブロディが88年7月17日プエルトリコでナイフで刺殺された事件があるが、国内では力道山以来のプロレスラーのナイフ刺傷事件。
業界最大手の人気若手レスラーを襲った事件の衝撃はあまりにも大きい。

 ◆棚橋弘至(たなはし・ひろし)1976年(昭和51年)11月13日、岐阜・大垣市生まれ。
立命大時代はアマチュアレスリングのフリースタイル85キロ級で活躍した。
99年4月に新日本に入団し、同年10月10日、後楽園ホール大会の真壁伸也戦でデビューした。
昨年5月、同期で明大ラグビー部出身の鈴木健想と「キング・オブ・ザ・ヒルズ」を結成、「タナケン」の愛称で新風を巻き起こした。
3月の第1回猪木杯ヤングライオントーナメントでは準優勝。鈴木、大関朝青龍の兄ブルー・ウルフと新ユニットを結成したばかり。
181センチ、107キロ。