| 2002年 12月 28日(土) |
ババァクイック
前説
☆))
∧η∧ /
+ 。. 。 "(,⌒ゝ(,,・Д・)つ <最近、面白いネタがないぞ。
。.* ゜ (_ノソと ノJ もう、つかれたぞ。
〜 し'し'
〜
☆))
∧η∧ /
+ 。. 。 "(,⌒ゝ(,,・Д・)つ <俺は年末のイノキ祭りに期待するぞ。
。.* ゜ (_ノソと ノJ オパイ ボンバ イェー! オパイ ボンバ イェ!
〜 し'し'
〜
☆日記本編
電車の中で激しくヲチババアをみつけた。
電車のドアが開いた瞬間ババアクイックによる強襲!
ババアの尻アタック。強制的に横にずらされる屈辱。
ババア如きにずらされるのがムカツクので、動きませんでした(藁
このむかつきだけでババアは、終るかなっておもってた。
そしたら、ちがうんですよ!!
口に出して実況をはじめたんですよ。
俺の隣りで・・・
何を血迷ったのかはしらん!車内の様子を実況!
なぜ、なんで?なんでそうなるの?
となりに居た旦那も実況とめろよ!
ババア「ほら、あの人、白目むいて寝てるわよ。気持ち悪い〜」
ババア「あの大きなコートきたウンコ色のコートの人よ。」
ゴゾウ心の声「ウンコ色っていうなよ。可哀相なコートの男性」
ジジイ「ありゃ、つかれてるんだ。」
ババア「あら、あの黒いセーターの人ちょっとみてよ。」
※相手の特徴を細かく攻めてくるババアです。
なにも、車内に居る人ネタにしなくてもいいじゃん!
ババア「あの人フラフラしてるわねー。酔ってるのかしら?」
ジジイ「あーつかれてるんだろ。」※長年付き合ってるからコメントも手馴れてるな。凄いジジイだ。
ババア「ころびそうだわ〜。誰も席ゆずってあげないのかしら?」
ゴゾウ心の声「なら、お前が譲れよ。」
ジジイ「そんなら、ゆずってやっか?」
ババア「あんたが、譲る事無いでしょ。」
ゴゾウ心の声「なんでだよ!!自分は譲らないけど他人にならいいのか?糞ババア死ね」
ババア「女性がふらついてるのに席も譲らないの?」
ババア「あのガム噛んでる男性は、気が効かないのね。」
ババア「あんな容姿してるんだから、気つかわないと女にもてないわよ」
ゴゾウ心の声「よけいなお世話じゃないか?糞ババア・・・」
その声が聞こえたらしくガム噛んでた男性は、席を立ちました。
ババア「あら、もう○○○駅で降りるんじゃないかしら?だから立ったのよ。」
ジジイ「・・・・・」
その後、6駅その男は立っていた。
ババアは降りたと勘違いしたのか。
まだ、余計な事言ってます。
ババア「いやよねー。あんな男性。あれじゃ、結婚できないわよ。」
ババア「もっと、気つかってあげないとダメよ。」
ジジイ「あの酔っ払ってる女が外れだったからどかなかったんだろ。」
※その酔っ払った女性は後姿しか見えてません。後姿は美女だった。
ババアが酔っ払いギャルを見るのを止めたら俺に熱い視線がきました。
隣に居るのになんか言う気か?
たぶん、言われたら遠慮無く突き蹴り入れてました。
ジジイも一緒に天国に送ります。
ババア「・・・・」
ジジイ「・・・・」
ゴゾウ「・・・・」
ババア「ヒソヒソ」
ゴゾウ「プチッ」
ゴゾウ「あんまり五月蝿いとぶっ飛ばすよ。クソババア」
携帯のメール機能を利用して文字を打ちました。
ババアはそれをみたらしくて、人の携帯覗くの止めた模様です。
ただ、それでも見ているみたいなんで・・・
ゴゾウ「大晦日の東京タワー爆破どうする?こっち、邪魔なの殺してからいくよ。」
もういちど、携帯に入力しました。
とりあえず、ババアが黙ったので反省したとおもい。
ゴゾウ「嘘だ。バーカ!」
再度、携帯に入力しました。
あんまりにも、ウザイババアだったので大人気無いことしちゃった♪
☆日記のレス
某板最強固定たん
遊び心は親心だぞ。
俺もブラックアンドバイブルなハイセンスをめざすぞ。
エロイバイブルブラックをめざしたいぞ。
電波カメコは最悪だから要注意だぞ。
彼らには、ジョークが通じないぞ。