| 2004年 10月 29日(金) |
ありがたくない迷惑大きなおせわ
前説
本日の日記を読むに当たって注意。
コスプレ板から来た人ですか?
はい
どうしてもかまってもらいたい人はこちらへどうぞ
いいえ
「いいえ」の方だけ、お読みください。
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⌒_∧
_∧/ ゚w゚ Vヽ<そろそろ、新作AAがほしいね。
/ ___,,,,,)、_ ヽ カパ
| | 〃∧η∧ ̄|ヾ
| | | (,,・Д・)つ,| <新作AAがほしいぞ。
| |_└∪-┴---┘ 切実に新作AAを求めるぞ。
ゝ_|| ̄| ̄ ̄| |レ
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Y____ヽ|__∠\
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〃ηヾ
リ・Д・)
Σ( 人 )パン
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・ ボシュッ
〃ハヾ
リ,,・Д・)
( | H |
⊂ソ∪ ∪ノし バチィ
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☆日記本編
【サラリーマン大失敗物語】
●今週の失敗者=吉田孝弘さん(仮名)、49歳、国家公務員
「外に遊びに行った3歳の娘がしょんぼりしながら帰ってきて、変だなと思ったんです。
すると、朝着替えさせた白いパンツが、新品の水玉模様に変化してた。
不審に思って問いつめると、娘は『おじちゃんのところでやられた』と言った。
僕はとっさにいたずらされたと判断し、頭にカッと血が上りました」
(2004.10.20掲載)
吉田さんは、すぐに警察を呼ぼうかとも思ったが、一応相手の家を確かめてからでも遅くないと、
娘に「そのおじちゃんのところに連れていって」と頼んだ。
彼女はうなずき、吉田さんの手を引きしばらく歩くと、あるマンションの一室に連れていった。
ドアホンを鳴らすと、小太りで脂ぎった40代の男性がなぜかハアハアと息を弾ませ出てきて、
娘が「このおじちゃんだ」と指さしたという。
「こいつは絶対に娘にいたずらしたと直感し、『警察に行こうか。俺の娘のパンツを脱がしたそうだな。
何やったんだ!』と胸ぐらをつかみながら怒鳴ったんです。
もう、興奮して自分でも理性がどこかに飛んでいました」
すると、若い奥様が出てきて「この子の下着を変えたのは私です。公園でお漏らしして泣いていたから、
かわいそうになってスーパーで代わりのパンツを買ってあげたんです」と言うのです。
また「汚れた下着は洗濯して、手紙といっしょに持たせましたが、届いてませんか?」
とも言うのだが、どうやら娘は手紙の入った袋を落としてしまったらしい。
事情を知って丁寧に詫びたが、奥様は「うちの主人を変態扱いしたわけですね。
善意でやってあげたのにひどすぎる…」とやがて号泣。だんな様も、
「ふざけるんじゃない。名誉毀損で訴えるからな」と怒鳴った。
「娘は結婚8年目でやっとできた子です。目に入れても痛くないほどかわいかったし、
なにせ世の中は今、わいせつ事件ばかり起きているじゃないですか?
こんな状況なら、誰だって勘違いすると思うけど…」
この夫婦は子どもがいないので、一生懸命吉田さんの娘の世話をしたという。
吉田さんは心が痛み、翌日も菓子折りを持って謝りに行ったが、冷たく突き返された。
ハァハァ
すると、変態犯にされます。
ハァハァ
すると、心が痛みます。
ハァハァ
ハァハァ
タイホ。
ハァハァ
ハァハァ
ハァハァ
ハァハァ
変態プレイすぎ。
親切でやったことが変態プレイと勘違い。
世も末。
性器待つ。
世紀末。