| 2004年 3月 11日(木) |
7年前の殺戮・カメコ理論で考える犯罪真理偽学
前説
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040310-00001023-mai-soci
<神戸児童殺傷事件>元少年が仮退院
神戸市須磨区で97年に起きた小学生連続殺傷事件で、法務省は10日、
関東医療少年院(東京都府中市)に収容されていた男性(当時14歳、現在21歳)が仮退院した、
と発表した。出院準備教育課程が修了し、「再犯のおそれはない」と判断したための措置で、
今後保護観察を受けながら、社会での更生を図る。
関東地方更生保護委員会が同日午前の委員会で仮退院を決定し、男性は直ちに仮退院した。
関係者によると、男性の精神状態は成熟して落ち着き、集団生活にも溶け込んでいる。
事件当時あった性的サディズム(加虐性)などは改善され、危惧(きぐ)されていた精神疾患など
の兆候もない。少年院入所当初は「1人で死なせてほしい」などと言っていたが、
現在は事件当時を振り返って「まるで夢まぼろしのようだ。犯罪で自己の存在確認をしようとした
ことは理解できない。二度と同じ気持ちになることはない」と述べているという。
職業訓練も順調で、「罪の重さを1日も忘れずに一生背負い、働いたお金で償い続けたい」と、
被害者へのしょく罪意識も口にしているという。
神戸家裁は97年10月、「強固なサディズムや自己の殺人衝動を正当化する反社会的価値観が
ある」として男性の医療少年院送致を決定。5年半の処遇計画で同少年院に収容され、
01年11月からは東北少年院(仙台市)に移り、職業訓練などを受けた。02年7月に、
04年末までの収容継続が決定し、関東医療少年院で最終的な教育を受けていた。
同少年院は03年3月、「再犯のおそれはない」として、関東地方更生保護委員会に
仮退院を申請。矯正当局は、少年の受け入れ先などを探し、仮退院のタイミングを計っていた。
仮退院情報について、法務省は従来、公にしてこなかったが、今回は
「男性のプライバシーに配慮しつつ、社会の正当な関心に応えるべきだと判断した。
公表せず、社会に不安を与えたままでは、男性の更生にも支障が出る」との理由から発表に
踏み切った。【伊藤正志】
◎ことば=神戸小学生連続殺傷事件
神戸市須磨区で97年に発生。3月に女児が金づちで殴られ死亡し、
別の女児がナイフで刺されけがをした。5月には、男児が通称「タンク山」で絞殺され、
遺体の一部が「酒鬼薔薇聖斗」名の犯行声明文と一緒に中学校校門に置かれた。
他にも女児2人が金づちで殴られけがを負った。
もっと詳しく知り方は、2つの単語で検索して。
東信一郎 酒鬼薔薇
☆日記本編
さかきばら?
なんか、ハマーン様の声みたいな名前だが・・・。
ヤツが社会に復帰することになった。
俺は1つだけ重大なことを知っている。
馬鹿は死んでも治らない。
これは、カメコより学びし人生の教訓である。
一生物のストーカーを手に入れた俺は知っている。
カメコ級に頭がイカレてしまった人たちは死ぬまで諦めない。
そして、外に出るため(カメコなら撮影するため)に、表面的に反省するだけなのだ。
ゆえに、ヤツは必ず同じ犯行を繰り返すだろう。
贖罪教育プログラムというのが洗脳でもない限り。
同じ事件がまたおきる。
「再犯のおそれはない」
どんな根拠を持って再販の恐れがないという事を発言しているのか?
カメコから学んだキチガイ行動理論から言えば、
カメコは必ず同じ過ちを繰り返しながら30代、40代へと間違えたまま生き残る。
そして、ストーキングを繰り返すのである。
こいつの場合は、きっと自分の話題が消えるまで大人しく暮らすはずだ。
数年後、同じ過ちを繰り返すだろう。
「罪の重さを1日も忘れずに一生背負い、働いたお金で償い続けたい」
口先だけの愛の言葉も。
口先だけの反省の言葉の人間だけに許された特権だ。
反省できるなら、最初から人など殺さないのだよ。
つまり、カメコに反省できる脳があれば最初からストーカー行為をしないという事。
反省だけなら猿でもできるさ。
☆日記のレス
某板最強固定たん
2chをみたが、ヤツの正体が分かりそうな所は法律の偉い人から削除依頼済みだぞ。
ファンサイトのURLしりたいぞ。
そして、どこに住み着くのかも気になるぞ。
俺は殺されないように頑張るぞ。
電波を寄せる能力が高いから、直接会う可能性もあるんだぞ。