| 2004年 6月 21日(月) |
センズリ法師 天竺へ行く
前説
本日の日記を読むに当たって注意。
コスプレ板から来た人ですか?
はい
どうしてもかまってもらいたい人はこちらへどうぞ
いいえ
「いいえ」の方だけ、お読みください。
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+ 三ミヽ、⊂⊃
+ 三ミ |∧η∧
/⌒\ (,,・Д・)<生姜焼き ひややっこ 味噌汁 ご飯
+ 川川 l l/つ つ━☆ 豆乳を飲んだぞ。
〜( /
(/"U
☆日記本編
よし。
わかった!
天竺へ行こう。
キャバクラ天竺へいった。センズリ法師。
孫梧空よりもサルだったのは三蔵法師であった。
三蔵法師とは、センズリがなまってついた名前だ。
ほら、センズリ法師なんて言う名前じゃ犯罪だろ。
歩く生殖器と呼ばれたセンズリ法師。
どこでもマスかいてました。
偉いお経読みながらも。
常に・・・
ゆえに、サルといわれていた。
ここがポイント。
お供に、3匹いた妖怪ですが!
ここが嘘なんだよ。
1匹目のサル。
これは、センズリ法師のことをあらわしている。
サルのようにマスかいてるのでサルが居たといわれていた。
この事実が捻じ曲がりサルの妖怪が一人居た事に。
2匹目の豚。
こいつも、センズリ法師のことだ。
なぜなら、抜いた分だけ栄養が必要だから異様に食べる。
3匹目の河童
これは、エロガッパっていわれるほどに助平な妖怪。
つまり、センズリ法師。
えー、町の娘を見てはセンズリぶっこいてた。
レイプはせず、センズリだけだった。
そこがセンズリ法師の偉いところだ。
重要なのがココ。
センズリ法師の変態ぶりが待ちに広まったので妖怪の責任にした。
結果、頭を丸めていたセンズリ法師の話が河童になっていったとさ。
つまり、天竺へいく三蔵法師はマスかいて一人でオナニー旅行してただけという話。
伝説なんて陳腐なものよ。
フタを開けてみたら真実などくだらんものだ。
全部〜妄想。
昼間考えた妄想です。
本当はエロイお坊さんの話だからな。
これは、全部妄想だ。
妄想最高!