2004年 8月 24日(火)

高級な建造物の中へ


前説


本日の日記を読むに当たって注意。
コスプレ板から来た人ですか?
はい
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いいえ

「いいえ」の方だけ、お読みください。




前説
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トイレにすいっちがないんだぞ!!
電源は自動らしいんだぞ!!
ウンコもれちゃいそうなほどおどろいたぞ。
  \___  _________/
        ∨               ド---ン!!
  __,―― ∧η∧ _______乃 /         、_
  )、 、、、 _,(,,・Д・) )_)_)_)_)_)__(  ─   ―ニ三;|  ;)
     / ̄ヘ []=/⊃)`ー’       ` \        ´ ̄
    [ 02 ](__/
     ヘ_/




☆日記本編
高級で新しい建物。
新しければ新しいほどに無駄テクノロジー。

なんと、スイッチレス。
これは、無駄だろ。
普通に手動にすればいいじゃん。
すべて、人の動きを感知するセンサー付き。

つぎに、エレベータの障害者用ボタン。
側面 背面 3階へ行くボタンが3つ?
いや、4つ?

混雑すると、間違えて押されてウザイ。
これも無駄テクノロジー。
せめて1面だけ障害者用ボタンにしろや。
バリアフリーによる、バリア化。
次に、角度が緩くて長いスロープ。
曲がり角4つですか。
くねくねしすぎて長いんじゃ!ヴォケ!

一見便利なようで不便。
近未来の建物は便利を追及しすぎて不便とみた!!

だって、人が居なくなると電気が消える建物。
全て自動。
どこもかしこも電力供給しつづけて全て監視しつづけながら動く。

そこでだ。
自動セミハンティングマシーンをつくってくれんか。
俺と同じアルゴリズムでセミを殺しつづけるマシーン。

高いところに入ると投石してセミを攻撃。
網の範囲内なら、アミでつかまえて地面にたたきつけて攻撃。
手の届く範囲内ならBB弾で撃って射撃攻撃。
三パターンしかないが、木にとまっているセミを見つけるアルゴリズムが難しいと思う。
もちろん、かぶと虫などは攻撃しないアルゴリズム。
未来型でたのむ。
もうすぐ夏も終わるし〜。