| November-29-2002 (Fri) |
レセプション
なんと!
昨日は、到着後、父が訪れたときの写真や手紙をみせたり、
どうやってここまで来たのかいきさつを話したり、
それはそれは、もう、なんとも映画みたいな始まりだった!
が、そんなのは序の口だった!
ジャックさんのうちに、Home Stay していいと言ってくれただけではなく、
南極観測船の「しらせ」が停泊している港まで連れて行ってくれた。
父も同じように、ここに来たのだ。
で!父が、ここのOBだという話をしたら、一般公開前に中を案内してもらえた。
・・・これでもう、またまた、すごいと思ったら、まだまだだった!
そこに、ジャックさんの友達のレイコ(通訳のシゴトらしい。)が偶然来て、そちらも偶然の再会。
で!私たちを、キャプテンに会わせてくれた!VIPな部屋に入って、お茶までごちそうに!
・・・それでもう、まったまた、すごいと思ったら、まーだまだだった!
そこに、私の幼稚園から中学までいっしょだった友達が偶然、ここの乗組員だったのだー!
お互い、目をぱちくり♪
日本にいたって会ったことないのに、なぜに、オーストラリアであうのだ!?
・・・というわけで、今日は特別に、レセプションに招待していただいて、
パーティーに出席♪
すごいよほんと!!!
急遽、パーティー用に、午前中はシティーに行って、ワンピースを買ってきた。
いやー、すごいすごい。
あまりの偶然に、もう、唖然。
すごいよー、お父さん、ほんと!!!
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