| 2003/4/2 (Wed) |
まいった(-▽-;)
バイトの日。
行ったら近隣店舗の店長Kさんが来てて、うちのバイト先の‘ヌシ’パートの主婦さんと中学の後輩くんとKさんが3人床に座り込んで床を磨いてた。
「昨日、ワックスかけてませんでした?」そう聞いたらヌシ曰く。「…そう、今日来てみたら床乾いてないしどろどろで汚かったんよ。」更に「そこへ社長が巡回に来てね…」
…逆鱗に触れたらしい。Kさんの目は点になっていたとか。ワックスもロクにかけれませんか(-▽-;)うちの店長は…。夕方からシフトに入ったFくんは入店前にKさんに拉致られてお腹いっぱいなのにマックをおごられて小言を聞かされて来たらしい。「俺、店長じゃないんっすよ?」っていうから「いっそなれば?w」とか言っておいた。
晩はクローズ間際に他の男の子達がわらわらやって来てて事務所で仕事しながら‘女’の話。普通に私にも話を振ってくるから話に加わりつつ仕事してたら胸の話になって「俺あんまり巨乳って好きじゃないんっすよー」って言うAくんに「前も言ってたね」って言って、「なんでなん?」とか思わず聞いたら「だって胸でかいとち●びもでかいじゃないっすかー?」って言われる。「わかった、もうそれ以上言わなくていい…っていうかむしろそれ以上聞きたくない(爆)」
「違うんっすか?」…話をする相手がな。女の人に振る話か?!(爆)傍で聞いてた女っ気のない男の子は呆れて明後日の方向を向いたまま求められた同意に「…しらん」と一言。「丁度いいのはB、大きくてCまで。」というAくんは更に暴走。
「おれAAからFまでなら見たことありますよ!」って言われて思わずAAに関心(爆)他の男の子もいつの間にか混ざって「AAって何?!」とか言ってる始末だ。挙句「○○さん(私)何カップっすか?」に沈黙。
「あ、触れちゃいけなかった?」とか言うから「うるせぇ」と一言。そこから挙って「Aくらいじゃね?」「いや、Cはあるって」とのたまう。「んで、結局何カップなんですか?」って聞く高校生。
「何が悲しゅうて私がおまいらに乳のカップサイズ教えにゃあならんのだ?」
まったく面白い子達だ(-▽-;)結局カップサイズは保留。極め付けわ「あれなんすよねーカップって高いとことウエストの差なんっすよねー?」
どんな状態だ?!ウエストって!!
しかし…まいった(爆)