| 2004/2/19 (Thu) |
いい意味でも悪い意味でも女の子。
Sさんにお会いした。
眠いのを圧して、来てくださったのだと思う。
私は精神的にまいっていて、お会いして、お話して…急に泣き出した。
号泣する私を心配してお話を探していらっしゃるSさんは、子供をあやす父親みたいだった。
タイトルは「私ってSさんから見てどんな子ですか?」に対する、Sさんの答え。泣き出した私に驚いて、思い出したようにそう仰言った。
安心していられたから泣いた。
こんな時間を、簡単に重ねてはいけないと知っていたが故に…。