| 2003年 10月 12日(日) |
模試→クソ。出会い→ラヴ
聞いてよ。
一旦起きたのよ、0737に。
「アバレンジャーだなぁ」とか思いながら、気付いたら0840。
バカな(笑)
試験は0930から。
何分かかるのかしんないけど、とりあえず急ごう(笑)
出撃したら0900。
バス停に着くと0904。
時刻表を見ると、0902にバスは行ってしまった(笑)
自転車こぐこぐ(笑)
相当な勢いだね。
信号無視・斜線無視及び横断・逆走・速度違反
免停ですね。
電車は、0930しかない。
ダメだ間に合わないと面倒だから、コンビニで昼食を買っていく。
おにぎり2つ、ペットボトル、足して360円。
電車に乗り、他の受験生の後ろを怪しまれながら尾行(場所しんねぇんだよw)
着いたらまだ0940、受けちゃえ(笑)
…約一時間後…
問題全部解けちゃったよおい(笑)
しかし入室時のあのタバコ目線はなかったね、死にそうになったわ(笑)
そして仲間のY.Kが到着。
一人で心細かった俺は、ここぞとばかり話す。
俺「ところでお前の後ろ誰だろうね?」
K「う〜ん、幕総じゃん?この一列そうっぽいし」
俺「だとしたら、誰よ?」
K「しんねぇけど、気になるよな(笑)」
ココは理系の教室、A型受験者のみの部屋。
ところで、白雪姫とはいつかの模試で後ろの席だった。
俺「白雪姫じゃねぇ?(笑)」
K「いやないだろ〜(笑)」
俺「前の模試一緒だったよ席」
K「ま、別に話さないし気まずいだけか……最悪ジャン!(笑)」
国語開始。
80分後終了。
古典と漢文片方だけしか解答する必要がないらしく、愕然(笑)
志望校コード入力。
もはやお約束の東京大学理科3類を第8希望に置くという暴挙を果たし、昼食。
おにぎり食べたんだが、到底足りず。
近くのファミマで、小岩井いちごとタラバガニマヨネーズとチーズハンバーグを買う。
つくづくおにぎりが好きだな俺。
お支払いは、QUOカードで(決まらないw)
昼食を外で食べていると、見慣れた人が。
俺「なぁ…ビンゴだろ」
K「え?」
俺「ホラ、前見ろよ」
そこには受験教室を確認する白雪姫が。
K「うわー(笑)」
俺「さ、どうしますかな?(笑)」
K「もう最初にどうしたらいいかわかんねぇ」
俺「ま、なるようになるんだろ?」
K「好きでもないのに何でこんな悩んでんの俺(笑)」
俺「それもそうだな、やめよう(笑)」
K「でもやっぱりダメだ気まずい…」
英語開始。
の直前に、白雪姫からアプローチが。
「アレ、受けてるんだ〜」
なんと白雪姫、熱を出して受けるはずの国語を受けられなかったご様子。
ココは王子の熱いキスで(ボコボコにされましょう)
数学のIA・IIBを受け、俺は残すところ物理のみ。
化学も受けるべきなんだけど、朝からアレだったし、Zやりたくなった(笑)
ところがKと白雪姫は帰る支度。
何かと聞けば
「もう終わりだから、俺」
一人だよおい(笑)
白「え、高城君まだ受けるの?」
K「そうらしいよ、大変だよね」
白「何、国公立志望?」
俺「そうじゃないんだけど、私立でいるんだよね…」
白「ありえないよ、強いねぇ…」
ハァ、絶対ぇ物理で帰ろっ(笑)
白「頑張ってね」
K「じゃあーな」
俺「Kお疲れ。白雪姫さんも、お疲れ様」
白「お疲れ〜」
その後二人を見送っていると、Kは模試の答えを持ち帰るのを忘れていた。
白雪姫は、それを「いいの?」みたいな視線を送りながら退室していった…(笑)
物理を一番に追え途中退室(笑)
さっさと電車に乗り、自転車に乗り、ゲーセン到着。
後は特に何もないわ(笑)
ああ一つだけ。
キュベレイ微妙(結局ソレw)
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