| 2003年 9月 30日(火) |
利便時
今日のテストは地理とライティングです。
ナメてかかってたせいか、遂にどの教科も無勉に終わる俺(笑)
そして、そのツケを払ったのが今日。
地理とライティング、赤点じゃなけりゃいいなぁ…(弱気)
終わった後速攻でゲーセンへ。
しかし、もう客がいやがる(笑)
おい、11時からの開店だぞ、どんな暇人だ(お前もなw)
ああ、同胞だわ(お前もかw)
そんなわけで協力PLAY。
やっぱ彼はいいね〜、非常に頼りがいのある協力だ♪
ちなみに彼の名前は「白星」、俺の名前は「黒星」
固定した(笑)
彼が元々「白星」っての使ってたから、じゃあコンビ組むなら当然だろと(笑)
いいや、めんどいしコレでみたいなね(笑)
12時を過ぎた辺りから徐々に混み始めて、いつの間にやらギャラリーもわんさか。
仲間も集まってきて始め出して、俺は固定コンビがいないからちょっと外れる感じで。
悔しいから「カクトウノミの兵」なんて名前で青ゲル使ってた。
ソロモンから始めてジャブロー地上まで行ったんだけど、ゾックに誤爆された(笑)
「格闘だけでそこまで行ったのは大したもんだよ」
と賞賛を浴びる。
違うんだよ、俺は本当はクリアまでいけるんだよ!!(涙)
腕の衰えを改めて感じた昼下がり。
悔しさを拭えない俺は再度50円投下。
「また格闘でやんの?」
との質問に首を横に振り、ガルマ・ザビで旧ザクをチョイス。
それだけで「おぉーー」という歓声。何故だ(笑)
「シャアザクなら余裕だけどナァ」
シャアザクでクリアできないようなヤツは、二度とやらなくていい(笑)
俺は旧ザクで今度こそクリアしてやる!と意気込む。
最初の難関、黒海沿岸地域を見事クリアし、ベルファストも落とす。
ジャブロー地下までぐいぐい進んだ俺は、遂に危機を迎える。
旧ザクはもう、半分以下。
援軍は来ず。
ガンダム+GMに囲まれてる。
ぎゃー、こりゃ終わったと思いガンダムをひたすら攻撃。
30秒の死闘の末、ガンダムのゲージが残り1mm(笑)というところで撃墜された。
改めて(以下略)
ところで、このゲーセンで全クリしたやつがいない。
8ステージまでクリアしたのが3人いるくらいだ。
今回9ステージって短いよねホント。
で、「黒星ジ・オ」がその中にランクインしてるんだなコレが(笑)
しかも、僕初めてそのゲーセンでハマーン出しましたよ。
自慢です(笑)
いいじゃないか!!ちょっとくらい優越に浸ったって!!
どうせお前等こっちこねぇじゃねぇか!いいじゃねぇかよ!!!
え?自慢がウザい?
HP閉鎖しますm(_ _)m
あのおっさんまたいてさ。
その話を白星にしたんだよ。
そしたら平然と
「あぁ、黒星クンも被害者か」
何と(笑)
どうやら幕総生の中ではあのおっさん、有名らしい。
「やたらと協力を願うくせに、ヘボ」
という(笑)
だから僕ら幕総生、おっさんが席に座ると誰も座らない(笑)
つーかヒドいんだぜ?
一人でPLAYしてるヤツがいて、おっさんが隣座るわけ。
おっさんはいつまでたっても50円いれねぇの。
後ろにはいるんだよ?並んでる人がさ。
協力したいならしたいで、勝手だけどやらないんならどいてよねって感じ。
マナーの悪さが露呈されたね。
今度はゆってやるよ「やらないんならどいてくださいよ」って。
腰低いからな、あいつ。
レバーの操作ミスで「クワトロ・バジーナ」になってしまった黒星高城。
Zやってみよーっつーことで、人が少なくなったゲーセンでPLAY。
いや〜、なるほど強いわ(笑)
そしてキリマンジャロにてサイコガンダムと初対面!!
気合かなり。
とりあえず「何でコクピットが引きずり出せないの?」ってずっと言ってた(笑)
出来ないって分かった途端、Zはビームサーベルを取り出し、格闘の押収(笑)
当然後ろに回って、反撃食らわないように工夫してたんだけど。
ジオングのビームみたいなのを手から出しやがってあえなく作戦失敗(笑)
もうサイコガンダム落とそうなんて夢にも思わない黒星でした(笑)
音ゲーノートってのがあってさ。
これでもビーマニプレイヤーのはしくれな僕は、�僑庁悗梁膕颪鮓�て感銘を受け(マジすごいんだってw)
遂に初カキコ。
大会すごかったです、儲けた〜!って感じでした(笑)自分も出たいんですが、皿回しが出来ないヘタレなので・・・w
とか書いたら
何事も練習っすよ〜、頑張ってくださいね
という返事がボールペンで。(普通シャーペンなのよ=店員)
そういや店員と話したなあとか思い出した(笑)
「小指でまわすんだよ、小指で(笑)」
思い出した(笑)
まさに理メンバーだようん(笑)
スンゲェ心が温まった。
また書き込みしよっと♪
でもまさか、誰もココのバイトしたいなんて思ってないんだろうな〜と思う、高城なのでした(笑)
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