2004年 5月 31日(月)

しゃぼん玉


透明でキラキラしてて・・・だけど儚い。

みんなもよく知っている「しゃぼん玉」の歌は
まだ幼いお子さんを亡くされたお父さんが
子供を思って書いた曲なんだよ。
命をしゃぼん玉に例えて・・・。

小さい頃から知っていた歌だけれど、その話を知ってからは
しゃぼん玉を聴くたびに胸がきゅんとなります。