平成15年 11月 14日(金)

女性論

『男尊女卑だ!!』とナントカ協会から抗議が来そうですが、Tは決してそんな気は
ないんで念のため。あくまでTの好みのハナシです。

男性の皆さん、付き合っている、もしくは結婚している相手の女性がむちゃくちゃ
偉かったら(例えばハーバード大卒とか)だったらどうですか?T的な好みを言うと、
Tは正直頭のいい女性は苦手です(該当者の女性がいたらごめんなさい)。なんか
女性に“全ての面で”負けるというのがイヤなんでしょうね、多分。明治的思想だなぁ。

でも女性はどこか男性に尊敬されるような『何か』を持っておくべきだと思いますよ。
(その点では『女性は男性について行くべき存在だ!』という完全男尊女卑的考えでは
ないんです。分かってくれますか?)尊敬されるものといっても『英語がペラペラに
喋れる』といったような大げさなものじゃなくて、例えば『料理が得意』とか『編物
が出来る』といったような、男性に出来ない『何か』を持っていればいいんです。
だから、Tは逆にあまりにも人間が出来ていない女性も苦手です(完全否定している
わけじゃありませんよ)。ようは男女間にお互いに尊敬できるような『何か』があれば
うまくいくんですよ。その点は男性も頑張らなきゃならんのですが。

なんか『女性論』から話がずれてしまったんで元に戻します。Tはあまりにもうるさい
女性も苦手です。どのくらいかっていうと、授業中に授業を妨害するくらいの声で話を
する人とか・・・苦手です(キライとはいってません)。でも、逆に何考えてるのか
分からないくらい喋らない女性も苦手です。

このハナシの結論としては『何でも中庸が一番だ!』ちゅうことです。なんかいかにも
日頃の現代文のテストの点が悪いのが分かるような、まとまりの無い文章ですいません。
今日はこれでオシマイ。