平成15年 11月 26日(水)

あの日あの時あの場所で君に会えなかったら・・・

今日は特に何も無く、ぱっとネタが思いつかなかったんでこれで勘弁してくだ
さい。とりあえず心優しいマッキーさんが昨日の日記にレスしてくれたんでほ
っとしているTです。こんばんは。

別に何にも書くこと無いんですけどまたちょっと恋のハナシを・・・これ書い
てもいいのかなぁ?ご本人が見てたらごめんなさい。あらかじめ言っときます
が、Tはあなたを傷つけるつもりはないので念のため。

ある日ある時の授業中、その時のTの後ろにはある女子が座ってました。で、
Tが授業を聞いてノートを取っていると、Tの足にその後の席の人の足が触れ
たんです。(膝を若干曲げてつま先だけつけて座ってました。分かるかなぁ?)
あっすいません、ってかんじでTはとっさに足を前に伸ばして避けたんですけ
ど・・・しばらくしてTがまた“無意識に”膝を曲げてつま先だけつけてたら、
またその子の足と触れたんです。えっ、って思ってまた前に伸ばしたんですけ
ど、なんかそのポーズはTの癖みたいで、またそのポーズをとったら、また触
れたんです。で、ひょっとしてTに気があるんじゃないかと思って次はしばら
くそのままにしてたんですけど、いっこうにその子は足をどける動作もせず、
しばらくそのままでいました。こういうことが何回かあったわけです。

でも別にその子はTと話する時も普通だし、そんな雰囲気をかもしだしてなか
ったんですけど実際はどうなんでしょう?その子はTに気があってそういう行
為をしたのか、ただ単にTが自意識過剰だっただけなのか、はたまたTの足が
邪魔だから動かそうとしてたのか・・・謎です。この謎は迷宮入りは避けられ
ないでしょう。以上、古畑任三郎でした(笑)。