2004年 6月 12日(土)

へんとうせん

朝起きた時に
「あれ・・?左の喉が痛い」
・・・と、思いつつ10時からのレッスンに向かい
とりあえず、朝2時間、12時までレッスン。

お昼に向かって、カラダが痛い・・って思い
受付のお姉さんに

「先生、熱計ってみたら?」と言われ、
言われるまま素直に計ると37.6度

うーん。。熱あるじゃん・・って思いながら
午前のレッスンしたのに、午後のレッスン休むと
レッスン回数の都合とかがややこしくなるので
このままがんばろーってことで1時間の休憩の後
お昼から6時半まで頑張って
終わってから熱計ったら38,3度

上がってるなぁ・・・やばぁーい(^^;

というわけで、まっすぐ家に帰ったのですが
家族は只今、烏取の本宅に戻っているので、
家には誰もいないし食料もなし。

ふらふらになりながら、スーパーで適当に買い物をして帰宅。

朝から、ゼリーひとつで頑張っていたので
お弁当を買ってきたのですが、喉が痛くてなかなか通らない。
・・・全部完食しましたが(笑)

そのあと寝たのですが
どうもカラダが痛いのと、ものすごい悪寒がするので
近所に住む妹にメールで連絡して
義弟に夜間診療に連れて行ってもらいました。

1月に入院したのですが、その時も
義弟に市民病院まで夜中に連れて行ってもらい
お世話になりました。

救急外来の受付で、内科の受診を申し込み
座って待っていると、看護士さんから
問診票と体温計渡されて、熱を計ったら

ピピピピ・・・・

「げっ!39.9」

そりゃ、ふらふらにもなるわなぁ・・・とおもいつつ
問診票に色々書き込んでいって提出。

当直医はやる気なさそうな人で
こっちは喉が腫れててしゃべりにくいのに

「今日はどうしました?」
「はぁ?」
「今日はどうしました?」

・・・と2回も聞きやがるっ
何のために問診票書いたんじゃっヽ(`◇´)/

ぼそぼそしゃべるから、何度も聞きなおさないといけないし
ほんま、医者は偉そうにしてたらええんかいっ(ーー;)

「ただの風邪」

すっごく冷たいものの言い方で
診察終わり。

抗生物質とかトローチとかうがい薬とか
5種類ほど出されて、受け取って帰りました。

むかつく医者だったけど
横についていたのが、男の看護士さんで
これまた今風のオトコマエなにぃちゃん。

その人は優しかったので
今日のところはチャラにしといたるっ!(何をやねんっ)





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