| 2004年 6月 20日(日) |
きゅうそくび
朝、母に
「でかけるから洗濯物干しといてやー」
・・・と、たたき起こされ
のそのそと起き上がって、洗濯物を干して
自分の部屋の暑さに耐えかねて、台所に避難。
10時半くらいだったような気がするのですが
洗濯物干してたのに、目がまだ覚めず
台所のテーブルのところでクッションを抱えて
座ったまま寝ている状態。
しばらくすると
「ぴんぽーん」
インターフォンのモニターに男の人の姿が映っていたけれど
目が開かずに、いないふり〜〜〜
・・って思ったら、父が2階から降りてきて玄関へ。
ぼーっと時計を見ると12時。
で、戻ってきた父が
「おったんかいな。昼ご飯なんか食べへんのか?」
と、聞いてきたのですが、カラダも動かないし、目も開かない。
「うーん、まだお腹すいてないからいい」と返事。
すると父は、ごそごそとインスタント食品の置いてある棚をあさり、
ラーメン、うどん、やきそば・・・が1個ずつあったので
じーーっと悩んでいたみたいですが
(ていうか、1種類ずつ違うもの買ってくる母も買ってくる母だ・・・)
「やきそばたべよかな」
ベリベリベリ・・・とフィルム包装をはがす音。
りおんはこの時点で、まだクッションを枕に寝ている。
「で、これどうするんや」
バリバリバリ・・・と焼そばのカップのところをはがす音。
そして もう一度 バリ・・・
ふと見ると、湯切り口もはがそうとしてる・・・
「おとーさんっ あかんやん! 貸してちょーだいっ」
両側から全部あけてどないすんねん・・と思いつつ
かやくを入れてると、横で、粉ソース?の袋も開けようとするから
「それはお湯流してからやん!」
どうやらラーメンの作り方と間違えているらしい。
ちゃんと、表に説明書きあって、見ながらやってるのに
どうしてそんな間違いができるのだろうかとおもっちゃうぐらいに
違うことしててびっくり(・_・;
で、居間のほうに移動して、またゴロンと横になり
次に目覚めたのが15時すぎ。
前日からの疲れがやっと抜けてカラダも目覚めた感じで
台所に行ってみると、小さな小袋がひとつ。
あの焼そばの調味料の粉みたいなのですが
開封されぬままおいてありました。
美味しかったのだろうか・・・?(-_-;ウーン
そんなこんなで、半日が過ぎ
携帯のメールしたり、アイスクリーム食べたり
テレビをぼーっとみたりで、1日は終わってしまいました。
また月曜からの1週間もがんばらなくっちゃねー
・・・って台風くるらしいけど、レッスンあるのかなぁ?
(暴風警報がでたら休講になるんです・・)
カキコしてちょ♪