| 2002年 12月 2日(月) |
マイスターすず吉---その2
マイスターすず吉の掛け声で、
2次醗酵させるために、ビンに詰める作業に取り掛かる。
どっこいしょっと
まだビールになりかけの液体のたっぷり入ったバケツを
持ち上げて、ビンに詰めるための管を真剣な面持ちで取り付ける。
15本準備したビンに次々とビールを詰めていく、すず吉
・・・・・・「ありっ?」
「どうしました、マイスター」といううーさんの問いかけに、
「ビン足りない」と答えるすず吉。
マイスターすず吉、どうやら計算を間違えたらしく
あと10本くらいビンが必要らしい。
これからビールを買ってきて10本飲むわけにもいかないので、
残りは後日、ビン詰めということで作業終了。
ちょっと味見をしたら、上々のできあがりのようだった。
さすが、マイスターすず吉・・・(算数はちょっと苦手かもしれないけど)