2022年 9月 21日(水)

叔母の死

もうずっと病院にいて、このコロナのせいでもあるが会えなかったので、なぜか心の中では存在感も薄く、亡くなったと聞いても驚きはしない…。

お通夜もなしで、あす葬儀とのこと。

身内だけでひっそりとすますとのことだった。

歳を聞くのを忘れたが、もうかなりの高齢。

これで叔父、叔母と言う人は誰もいなくなってしまった。

とうとう俺たちの番がやってくる。